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無条件で選びたくなった風俗嬢

いつも風俗嬢を指名する時には、あれこれ条件を考えているんですよね。それが多くの人にとっての一般的な風俗の楽しみ方だとも思うんですよ。巨乳が良いとか、スタイル重視とか。そのこだわりに応えてくれるだけの風俗嬢がいるからこそ、男側としてもこだわりを持つようになっていると思うんですけど、この前お世話になった子はそういった自分の理想や条件なんて小さいことだなと思わせるほどの上玉風俗嬢でした。あれだけ美人だと、もはや彼女に対して「好みではない」と言えるような男はいないんじゃないかなと(笑)好みだとか、趣味嗜好。そういった次元ではなく、単純に素晴らしい魅力を持っている風俗嬢だなと。美人であり、スタイルも素晴らしいんです。彼女を指名しない理由はありません。案の定、彼女との時間はここ最近の風俗の中でもトップクラスの大熱戦。こうして可愛い女の子と楽しめるだけでも素晴らしい世界だなと思いますが、時にこうした予期せぬ出会いがあるのも魅力ですよね。

自分も信じられませんよ

あれだけの美人と楽しめるのが風俗…理屈では分かっているんですよ。こっちはお客という立場なんです。楽しめるのは当たり前だとは思いますけど、でもやっぱり前回相手をしてくれたSちゃんに関しては未だに信じられないというか、あれだけ美人が自分のためにいろいろなことを楽しませてくれたという事実は、自分自身でもどう消化して良いのか分からないんですよね。もちろん嬉しい意味でです(笑)自分自身、あんなに美人と楽しんだことはないんですよ。風俗云々抜きに、自分の人生の中で最も美人だったんじゃないかなと思うんですよね。そんな美人との時間は後悔しない訳がありません。むしろ夢心地というか、彼女とバイバイしたあとから三日間くらい彼女との一戦のことばかりを考えていました。それこそずっとぼんやりモードというか、こんなにふわふわしたことはありません。あれは果たして現実だったのか…。そんな気持ちになるくらい、自分自身楽しい時間になりました。

[ 2016-11-17 ]

カテゴリ: 風俗体験談