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さすがに6発は疲れた

いくらなんでもさすがに風俗で6発は疲れましたね(笑)120分ではあったんですけど、さすがにちょっと頑張りすぎました。でも、別に記録を狙っていたとかではないんです。相手をしてくれたCちゃんが可愛くて、彼女とはただ喋っているだけでは勿体ない。せっかくだからガンガン抜いてもらおう。そんなことを思っていたら気付いたら6発も抜いていたって話なんですよね。さすがに自分でもなんでそんな展開になってしまったのかまではよく分かりませんが、きっとどこかでスイッチが入ったというか、彼女がスイッチを押してくれたんでしょうね。自分自身、まさかそんな展開になるとは夢にも思っていませんでした。でもさすがに6発は疲れますね(笑)もちろん満足感もありますし、相手の子とそれこそ限界まで楽しめたんじゃないかなと思いますけど、いくら可愛い風俗嬢だからといってもさすがにちょっと張り切りすぎたので、次回はもう少し抑え目で楽しみたいなって思っています。

リアリティをどこに感じるか

風俗はイマジネーションとの戦いでもあるんですよ。風俗そのものは間違いなく非日常だと思うんですけど、そこにふと「日常」が見えるとリアリティがあって更に快感が高まったり興奮したりするものですよね。ただ、それは女の子はもちろんですがシチュエーションだとかでも変わってくると思うんですけど、この前のSちゃんから感じたリアル。それは彼女のワキだったんです。ワキが甘いって言葉もありますが、彼女のワキに剃り残しの毛があったんです。それくらい別にこちらは気にしませんが、妙に生々しかったんですよね。彼女だって人間なんです。わき毛くらい生えて当たり前だと思うんですけど、そこにやたらと興奮してしまいました。彼女に言おうかどうしようか迷ったんですけど、興奮したのでとりあえずワキをたくさん舐めてきました。それがまたなかなかの時間になったので、自分にとってもなかなか面白い時間を過ごすことが出来たんじゃないかなって思っています。

[ 2016-12-20 ]

カテゴリ: 風俗体験談